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Author:自分不器用ですから
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72:不法ソフト使用するとA/Sは不可に

2007/11/20 (Tue) 07:56
ソニー・コンピュータエンタテインメント・コリア(SCEK)は、携帯ゲーム機「プレイステーション・ポータブル」(PSP)のソフトウエアを任意に改造、またはコピーして使用した場合、当のユーザーに対しては、今後アフターサービス規定を厳格に適用し、これを受けることができないようにする、と明らかにした。

 SCEKは、ソフトウエアの著作権保護のために設けられた技術的保護装置を無力化する目的で作られた「カスタム・ファームウエア」の使用と、これに伴う違法ソフトウエアの利用は、結局ゲームの開発元、流通会社、販売店、そして善意のユーザー全てに被害を与えることになると判断。このような措置に踏み切った。

 PSPの使用マニュアルにも、正式なシステム・ソフトウエアをどのような形態であれ改造して使用する場合、アフターサービスが受けられなくなるとの内容が明記されている。しかしSCEKは、マニュアルを熟読するユーザーが少ないとの点を考慮し、11月中旬から出庫するPSPのパッケージに、「カスタム・ファームウエア」など違法なシステム・ソフトウエアを使用した場合はアフターサービスを受けられなくなる、という旨の警告ステッカーを貼り付け、積極的に呼び掛けていくという。

参考元:http://www.chosunonline.com/article/20071113000012

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